え、golangってtry catchが無いんだと。
一発目に洗礼を受ける。
しょっぱなから、パニックでした。
なので、全てにおいて、
エラーチュックは確実に判定してどうするかを決める必要がある。
まぁ、当たり前だけどね。
技術的な知見や日々の記録、日常の些細な変化などを綴る雑記ブログです。専門的な技術解説から日記のようなライトな話題まで、特定のジャンルに縛られず、気になったことや面白いと感じた出来事を幅広く発信しています。筆者の視点で切り取った多様なコンテンツが楽しめる、自由な雑記空間を目指しています。
え、golangってtry catchが無いんだと。
一発目に洗礼を受ける。
しょっぱなから、パニックでした。
なので、全てにおいて、
エラーチュックは確実に判定してどうするかを決める必要がある。
まぁ、当たり前だけどね。
今更感もあるかもしれないが。自分用メモ
iOS 15 対応端末一覧(iPhone系)
特別児童扶養手当
軽度 34,970 × 12ヶ月 = 419,640
児童手当
10,000 × 12ヶ月 = 120,000
就学援助制度(子供が多い人も狙える)
給食費免除 55,200/年
その他諸々と お金くれます
---
高額所得の方でなければ、
子供がいるご家庭で障害者の場合はぜひ申請を行った方が良いです。
恥ずかしがる必要は無いです。
判定がギリギリの方は、ダメ元で申請もありです。
こんにちは、
唐突ですが、このブログ(一生ヘタレプログラマー)は、
月間いくら稼いでるとおもいますでしょうか?
ブロガーにAdSenseの広告を表示させており、
閲覧数やクリック数に応じて広告収入が入って来ます。
趣味の範囲で
お小遣いを稼ごうと考えている方がいれば、
『やめた方が良い』です。
全く稼げていません。
むしろ年間のドメイン費用が原因で赤字です。
人件費は無視しても赤字です。
ランニングコストの部分だけで赤字です。
もし、それでもブログの広告収入で稼ぎたいと思っている方が入れば、
完全無料でブログ運用できるこの、
ブロガーとかを利用して練習したほうが良いです。
もし、この記事にたどりつた人がいれば、
興味のある広告が出てたら、
クリックなどしてくれると嬉しいなぁ。
タイトル通りで、最近のワタシのブログは、
技術なのか、日記なのが、資産運用なのか、ゲームなのか
全くもって、まとまりが無い、
そんな事も書いちゃうワタシ。
自由気ままなブログでやっていきます。
コロナに負けずに頑張りましょう。
一生ヘタレプログラマー
こんばんは、
表題の通り、
現在(2021/05/28) アプリを申請するにはXcode12以上でビルドした物が必須
しかし、企業のアプリなどで、Xcode11で開発していて、
iOS 14系での動作が要件になっているものがあった。
以前は、古いXcodeでも、設定ファイルのようなデータをXcodeにいれれば、
デバッグビルドが出来ていた。
例えば、
Xcode10でiOS13をデバッグビルドするなど。
しかし、
iOS14からは、それが出来なくなった様子
Xcode11 でIOS14の端末に向かってビルドしてアプリを流す所まではできるが、
デバッグビルドが出来ず、
ブレイクポイントを設置してのデバッグ作業が出来なくなった。
不便・・・・。
まぁ、今年は
新しいiOS15 やXcode13がでると思うので・・・。
そのタイミングでも良いのかも。
設定をはよしておけ、と警告がきてました。
4月から中学生となり、子供専用のスマホを用意しました。
まずは、画像を見てください。
利用の仕方にもよりますが、
3月は1081円です!
ahamoの基本料金より、断然安く仕上がってます。
2月から携帯電話与えて、3月はまるまる一ヶ月利用しています。
主に、Lineや家での利用がメインなので、家ではWIFIでLineを利用する流れです。
機種に関しては、メルカリで購入した、iPhoneSE(初代 5000円)の白ロムにしました。
色々と条件はありますが、
子供の場合は、自分が利用していた iPhone系なら古い端末でも十分に利用が可能なので。
あと、ギガライト2も、1GBの上限設定を入れても良いですね。
そうすれば安心安全かと思います。
みんなどこも割+ドモコのロング学割(U22)+ドモコのロング学割(期間限定)で
2000円も割引です。(タイミングがすごく良かった。)
本当は端末保証も入れたいですが、ドコモで購入している物では無いので入れてません。
端末保証は、一回交換で 5000円 くらいするので、中古で購入すればよいかなと。
子供のスマホをahamoで契約しようとしている人は、一度検討してみてください。
タイミングなどによっては、だいぶ良さげな金額になるかと思います。
んじゃ またね
資産って聞いて、改めて考えて見た。
自分の中で考えた資産の定義は、
長期的に価値があり、更にその価値で金銭を増やす事ができる、物体や行為。
そう、簡単に言えば、借金ナシの土地や家、株券などの事を指しています。
無収入の、ブログ、note、youtube、スマホアプリなどは、あまりにも短期的なもので、
資産とは言いにくいものばかりだと思います。
先程あげたサービス?に関しては、非常に流行に左右されるし、
回転(出てきては消え)が激しく、資産とは言いにくい物なのでは?
と考えています。
広告収入も他人の広告費用に依存していたり、
Googleなどの大企業のさじ加減で簡単にルール変更がされてしまいます。
例えば、 youtubeの広告を掲載する条件など。
以前は、登録者1000人以上などのルールはなく、
誰でも動一本から収益を得られた感じです。
そのルールのおかげで、既存のユーザーにお金が回ってきた気がしますが・・・。
あと、一発系(事件事故、暴露系)の炎上系ユーチューブチャンネルは減った気がします。
脱線しました。
また、一発で大きなお金を得ようとせず。
地道に少しづつ堅実にが、
リスクも少なく、増やせる手段なのでは? と思ってます。
ブログ、youtube、アプリなどで、
googleのAdSenseにお世話になっておりますが、
自由気ままに、好きな時タイミングでこういった感じで書いたり
アプリを公開したりしていますが、
月に得られる収益は ✗✗✗円 しかもらえません。
しかも
8000円以上にならないと、現金化もできないです。
無料で得られる収益は本当に趣味の範囲だと微々たる物です。
なので、投資信託(NISA)有料で運用する分、リスクもありますが、
その分リターンもあります。
今、個人的に、おすすめは、投資信託で毎月数千円投資する。
これが一番なのでは?と思ってます。
長期戦となるので、年齢は早いうちから取り掛かるべきなのかなと思ってます。
みんなで、資産をどんどん増やしてみましょう。
そして、おごってください。
んじゃ、またね。
仕事でGo言語を使うことになりました。それまでは別の言語での開発が中心でしたが、プロジェクトの要件上、Goを使ったサーバーサイド開発に携わることになりました。
正直なところ、最初はかなり戸惑いました。Goは他の言語と比べてシンプルな構文を持つ一方で、型の扱い方やエラーハンドリングのスタイルが独特で、「なぜこう書かなければならないのか」と思う場面が多々ありました。コンパイルエラーが出るたびに調べ、試して、また失敗して……という繰り返しが続き、最初の数週間はかなり苦労しました。
しかし、そこで助けになったのが一緒に実装を進めてくれる経験豊富なメンバーの存在です。詰まったときに的確なアドバイスをもらいながら少しずつ理解が深まり、気がつけばある程度スムーズにコードが書けるようになっていました。今振り返ると、最初の壁を乗り越えられたのはチームの力が大きかったと感じています。
現在のローカル開発環境は以下の構成で進めています。
Visual Studio Codeは拡張機能が充実しており、Go用の拡張(golang.go)を入れるだけで補完・フォーマット・デバッグ・テスト実行がほぼすべてエディタ上から行えます。以前はターミナルを行き来することも多かったのですが、今はVSCodeのサイドバーやコマンドパレットから大半の操作が完結するので、開発体験が大きく向上したと感じています。
DockerでMySQLを立ち上げているため、ローカル環境の構築もdocker-compose up一発で完了します。環境の再現性が高く、チームメンバーとの環境差異もほとんど出ないのは大きなメリットです。
現在メインで取り組んでいるのは以下の3点です。
① GORMを使ったDB操作 GORMはGoのORMライブラリで、SQLを直接書かずにGoの構造体を通じてDBを操作できます。マイグレーション、クエリ、リレーションの扱いなど、最初は複雑に感じましたが、慣れてくると非常に直感的に書けるようになりました。
② 単体テスト
Goは標準ライブラリにtestingパッケージが含まれており、外部ライブラリなしに単体テストが書けます。VSCodeから直接テストを実行できるため、コードを書いてすぐに検証できる点が気に入っています。モックの使い方やテーブル駆動テストのパターンなど、まだ学ぶことは多いですが、テストを書く習慣が身についてきました。
③ デバッグ VSCodeのデバッグ機能(Delve)を使って、ブレークポイントを設定しながらGoのコードを追えるようになりました。実行時の変数の状態を確認しながら原因を特定できるので、バグ修正の効率が格段に上がりました。
現時点では「動くコードが書けるようになった」段階ですが、今後はより深くGoを理解していきたいと考えています。具体的に取り組んでいきたいテーマは以下の通りです。
Goにはいわゆる「イディオム」があります。インターフェースの使い方、goroutineとchannelを使った並行処理、エラーハンドリングのベストプラクティスなど、「動くコード」と「Goらしいコード」の間にはまだ大きな差があります。コードレビューを通じてフィードバックをもらいながら、少しずつGoのスタイルを吸収していきたいと思っています。
GoはもともとC言語の設計者が開発した言語であり、並行処理が得意な言語として知られています。goroutineとchannelを使えば、シンプルな構文で非同期処理を記述できますが、適切に扱わないとレースコンディションやデッドロックといった問題が発生します。この辺りはまだ理解が浅いため、実際にコードを書きながら理解を深めていく予定です。
サーバーサイド開発ではレスポンスタイムやリソース効率も重要です。Goはpprof(プロファイリングツール)が標準で使えるため、ボトルネックの特定や最適化に活用できます。まずは基本的な使い方を学び、実際のコードに適用してみたいと考えています。
単体テストは書けるようになってきましたが、テストカバレッジの向上、モックの活用、統合テストへの取り組みなど、まだまだ改善の余地があります。テストコードの品質がプロダクトの品質に直結するという意識を持ちながら、継続的に改善していきたいと思っています。
業務を通じた実践的な学習は非常に有効ですが、体系的な知識を身につけるためには書籍も有効だと感じています。現在候補として考えているのは以下のような書籍です。
公式ドキュメント(https://golang.org/)も非常に充実しているため、まずは公式のチュートリアルやEffective Goを読み込むことも計画しています。
Go言語は最初のハードルこそありましたが、慣れてくると書いていて気持ちのいい言語だと感じています。型が明確で、コードが読みやすく、ツールチェーンが整っている点が特に気に入っています。
まだ実装スピードは決して速くありませんし、わからないことも山積みですが、一つひとつ着実に習得していくつもりです。このブログでは今後、業務でハマったポイントや学んだことをメモとして残していく予定ですので、同じようにGoを学んでいる方の参考に少しでもなれれば幸いです。
引き続きよろしくお願いします。
AdSenseに登録して、広告が表示できるようになって、
何年たったでしょうか。
もう、すでに4、5年は過ぎている気がします。
タイトルにもありましたが、
ようやく、現金化できる金額に近づいてきました。
現金化が近くなると、色々と手続きが必要で
アメリカの納税関連? みたいな書類なども記載義務が会ったり、
申請しくると、アメリカの所得税?みたいのが取られたりするようなので、
googleで検索しまくって色々確認していました。
初めての事でより勉強になりました。
このAdSenseの収入は基本的に私の場合は雑所得に該当するが、
数十万? くらいにならなければ、とりあえずは大丈夫そうなど。
実際、現金を得るための時間や私自身のコストも考えると大赤字となるので、
あれですが。
とりあえず、そのお金で美味しいものでも食べる為に使おうと思ってます。
んじゃ またね。
とりあえず。
nginx.conf の client_max_body_size を アップ可能なサイズに変更するだけ。
mysql: Character set 'utf8' is not a compiled character set and is not specified in the '/usr/share/mysql/charsets/Index.xml' file
上記のxmlも設定変更しています。
my.cnfを下記に修正
受託開発の契約書に、
解除後、無期限に管理しないと行けない秘密情報とか。
あるやつって。
秘密事項を守る為の費用はお客さんから取れないのかな?
お客さんが守って欲しいでしょ?
っと 思ったが、
秘密を守るのはお互い様だと思うので、
相殺して費用なしが妥当なのかな。
でも、
3年とか5年など長期に渡って取引がなくなった
会社の秘密を墓場まで持っていく必要有りなのはどうなのか?
あと、それを管理教育するコストってどれくらいかかるのか?
こんにちは。
最近、流行ってきた、Clubhouse よしやってみよう。
アプリを検索、
検索、検索 あれ?
偽物っぽい物は有るのに、
本物が見当たらない・・・・。
あ、androidは・・・。
そうです。
androidは、まだリリースしていないっぽい。
androidユーザーの方は、気長に待ちましょう。
あと、招待制らしいので、誰から招待してもらえるか?
気がついたら、
2021年2月9日 最終巻の6巻が発売されるようです。
すっかり忘れてました。
アマゾンで予約しときました。
危ない、危ない。
早く届くと良いなぁ。
あ、特にアフェリエイト設定などは行っておりませんが皆さんぜひ
アマゾンのリンクですが貼っておきます
購入がまだの方は、ぜひどうぞ。
そうそう、
新型コロナについても、お話になっているようです。
頑張れ、赤血球、白血球!!
自分の体も頑張れ!
Nintendo Switch 本体を起動しようとすると 2153-0321 の
エラーコードが出るようになった。
何度再起動してもだめだった。
ネットで調べると、
イヤフォンジャックに指した状態だと起動できると記載があったので試して見ると
うまく起動した。
常に刺しっぱなんて無理と思い。
保証期間の内だったので、
任天堂に修理依頼を出しました。
そして、3日ほどたった頃
修理したものが届きました。
修正金額は0円でした。
みなさんも、同じエラーが出た人がいた場合、保証書期間なら、
着払いで送って素直に修理に出した方が良さそうです。
2021/04/27 追記
意外と見ていただいている人がいるようですね、
同じようなエラーに悩んでいる人がいるって事ですね。
Macで Visual Studio Code を利用しているのですが、
再現性の有る、強烈な不具合を見つけてしまいました。
もし再現している人ってどれくらいいるのだろうか?
プロセスが、下記画像のように、CPUの使用率が100%超えが常駐します。
本体のapp 側を強制終了させても残り続けてしまいます。
突然、CPUファンが高速に回転して、プロセスみたら、あれー。って感じでした。
再現手順方法
・Macと外付けSSDを用意する。
・外付けの方に、Visual Studio Codeのアプリを設置
・アプリを起動する。
・ソースコード等を別ウインドウなど複数開く(開くソースコードも外付けに置いておく)
・アプリを起動した状態で、外付けを外す。
・少し立つと、アプリがフリーズして、CPUの使用率が突如上がる。
こんな感じです。
こうなったら、どうすることも出来ないので、
Visual Studio Codeのアプリを強制終了させます。
その後、Code Helperのプロセスが残り続けるので、
個別に強制終了させて行きます。
最後に、Visual Studio Code
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下記英訳したものを試しに記載してみました。
ありがとうGoogle 翻訳
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I'm using Visual Studio Code on my Mac
Attach something that is reproducible and intense.
Is there anyone who runs?
How about, like a process process, a process with 100% CPU utilization pushes it.
Apply the app side of the app to the app.
Behind the scenes, the CPU fan spins at high speed, and when you see the pin, that's it. It was.
Execution method
-Use a Mac and an external SSD.
・ For foreigners, Visual Studio Code
・ Eliminate this Code execution with separate source code etc.
(This source code can also be externalized)
・ At the point where you press here, remove the external device.
・ When necessary, the app freezes and the CPU usage rate suddenly comments.
It's a butterfly.
If I could do this, there would be no more
Press the Visual Studio Code app.
Since the process, Code Helper process is gone,
It is attached to the piece and stands.
AWSの画面から SSL( p12) を設定できる項目は有るが、
Authentication Key(p8)を設定できる箇所が見つからない。
こんな感じで、p12のファイルを指定しろとしか、記載が有りません。
今度、ダメ元で、p8ファイルを設定してみてどうなるか?
試して見ようと思います。
おそらく、bundleIDとかの指定が出来ないから、無理な気がしますが・・・。
2021年3月にアプリのポリシー変更があります。
その内容の一部に公営ギャンプルのアプリが許可されるようです。
ただし、ちゃんと許可とってる所からのリリースのみなので、
個人の方は出来ません。
近いうちに、アプリ経由で宝くじが購入出来たり、
競馬などが可能になると思います。
まぁ、運営会社がアプリ開発を行えばですが・・・・。
でも、WEB上でいまは、色々と購入ができるから、
アプリでやる必要ってどこまであるのかな?
アプリケーションの維持も大変だと思うし・・・。
でも、日本でカジノができればアプリでも
ギャンブルができる日が近いかもしれません。