golang を利用していて、複数条件の順番が気になったので
golangも同じように左側から 順番にやってくれる様子
順番変えると、エラーで落ちます。
どこかの言語のように、_abc?.A のような感じにできたりするのかな?
それとも、もっと良い書き方があるかもしれない。
技術的な知見や日々の記録、日常の些細な変化などを綴る雑記ブログです。専門的な技術解説から日記のようなライトな話題まで、特定のジャンルに縛られず、気になったことや面白いと感じた出来事を幅広く発信しています。筆者の視点で切り取った多様なコンテンツが楽しめる、自由な雑記空間を目指しています。
golang を利用していて、複数条件の順番が気になったので
golangも同じように左側から 順番にやってくれる様子
順番変えると、エラーで落ちます。
どこかの言語のように、_abc?.A のような感じにできたりするのかな?
それとも、もっと良い書き方があるかもしれない。
よし、Flutterを覚えよう
10年くらい、android,iOSのアプリ開発(受託)をやってきました。
最近の傾向として、
スマホアプリの開発案件は全体で少なくなってきたかもしれません。
それと、アプリの難易度アップ(高機能なアプリ)が見受けられます。
少なくなってきた傾向として
・iOS ,android の両方の技術者が必要で、コストがかかる
・アプリの定期的な更新が必要でサーバーのランニングコストよりもかかる
このへんかなと、
あとは、フリーのエンジニアに叩き売りする感じのところもあるようです。
普通の企業でアプリを提案すると
最近は予算が問題でなかなか弱腰な事が多いです。
そこで、今後のアプリ開発を少しでも増やすため、
マルチプラットフォーム対応のものを利用して、
従来のアプリ開発の費用を減らして、数を回し、保守もらう流れを検討しています。
そこで目をつけたのが、Flutterでゲーム系でなければ敷居は低く参入できる。
Googleもある程度本気の様子なので。
今後2〜3年は確実にFlutterはあるりそうな気配もあります。
Flutter案件を提案して受託できるように勉強や情報収集していきます。
2023 年 7 月 1 日より、ユニバーサル アナリティクスでは標準プロパティで新しいデータの処理ができなくなります。それまでに Google アナリティクス 4 プロパティに切り替えて設定を進めておきましょう。
ねぇ、これって どうゆこと?
Appleが公式サイト( https://developer.apple.com/news/?id=gi6npkmf )で発表したApp Store Improvementsという施策が開発者の間で波紋を呼んでいる。3年以上更新がなく、かつダウンロード数が極めて少ないアプリをApp Storeから削除するという方針だ。すでに280万本以上のアプリがこのプロセスによって削除されたという事実は、モバイルアプリ市場の巨大な新陳代謝を象徴している。
この施策の核心は、長期間メンテナンスされていないアプリ、いわゆる塩漬けアプリの排除にある。開発者として一度リリースしたアプリが手入れされずに放置されることは珍しくない。特に個人開発者や小規模なチームでは、次々と新しいプロジェクトに移る過程で、過去の遺産が管理外に置かれるケースは往々にしてある。Appleはこれらを品質低下のリスク要因と見なしている。
削除対象となる条件は2つある。1つ目は3年以内にアップデートが行われていないこと。技術的な観点から見れば妥当な期間だ。3年あればiOSのバージョンは3つ進み、iPhoneのハードウェアも大きく進化する。画面サイズの変更、ノッチやダイナミックアイランドの登場、プライバシー要件の厳格化など、3年前のコードベースが現在の環境で最適に動作する保証はない。古いAPIを使用し続けることは、セキュリティ上の脆弱性を招く可能性も否定できない。
2つ目の条件は、直近12ヶ月間でのダウンロード数が極めて少ない、あるいは全くないことだ。この条件が曲者で、極めて少ないという表現の具体的な閾値は公表されていない。しかし、文脈から読み取れるのは、新規ユーザーからの需要が消失しているアプリをターゲットにしているという点だ。既存のユーザーが継続して利用しているだけでは不十分で、ストアという市場において新たな価値を提供できていないアプリは退場を迫られる。
多くの開発者が抱く懸念は、完成されたツール系アプリの扱いだ。電卓や単位変換、特定の計算を行う単機能アプリなどは、一度完成すれば頻繁な更新を必要としない。機能がシンプルであればあるほど、バグも出にくく、OSの更新による影響も受けにくい。これらが更新不足という理由だけで削除されるのは理不尽に感じる。しかしAppleの論理では、プロモーションもメンテナンスも行われないアプリは、ストアの検索ノイズとなり、ユーザーが本当に求めている高品質な最新アプリへの到達を阻害する要因となる。
ポジティブな側面もある。削除通知を受け取った場合の猶予期間が、当初の30日から90日に延長された。この変更は開発者コミュニティからのフィードバックを受けたもので、90日あれば対応の余地は十分にある。大規模な改修を行わずとも、最新のXcodeでビルドし直し、最低限の動作確認を行って再提出するだけで、アップデートの実績は作れる。それだけでアプリの寿命を延ばすことができるのだから、開発者にとっては必須のメンテナンス作業として組み込むべきだろう。
削除されたとしても、そのアプリがこの世から消滅するわけではない。すでにユーザーの端末にインストールされているアプリは引き続き動作するし、アプリ内課金のリストア機能なども維持される。影響を受けるのはあくまで、App Storeでの新規発見とインストールだ。既存のユーザーベースを維持しつつ、ストア上での公開を終了するという選択肢も、ビジネスモデルによってはあり得る。
なぜAppleはここまで強硬に整理整頓を進めるのか。それはApp Storeというプラットフォームの信頼性を維持するためだ。ユーザーがアプリを検索したとき、動作しないアプリや画面レイアウトが崩れた古いアプリが表示されれば、iPhoneそのものの体験価値が下がる。最新の技術、最新のデザインガイドライン、最新のプライバシー保護機能に準拠したアプリだけが並ぶ場所でありたいというAppleの意思表示は明確だ。
280万本という削除数は、見方を変えればそれだけの数のアプリが役割を終えたということでもある。デジタルコンテンツは永遠に残ると思われがちだが、OSという土台が常に変化し続ける以上、その上で動くアプリもまた生物のように適応し続けなければならない。変化に対応できない種が淘汰されるのと同様に、更新されないアプリもまた姿を消していく。
開発者が取るべき行動はシンプルだ。App Store Connectに登録しているメールアドレスが有効かを確認し、Appleからの通知を見逃さないようにする。そして、自分のポートフォリオの中に最終更新日が2023年以前のアプリがないか棚卸しをする。もし該当するアプリがあり、それを存続させたいと願うなら、今すぐXcodeを開くべきだ。コードを書き換える必要すらなく、ただ最新の環境でビルドボタンを押すだけで救える命がある。
ダウンロード数の基準が曖昧なことへの不安は残る。極めて少ないという言葉が、月間10ダウンロードを指すのか、年間100ダウンロードを指すのかは誰も知らない。この不透明さは、開発者に常に緊張感を強いる。ボーダーライン上にいるアプリを持つ開発者は、この通知に怯えることになるだろう。しかし、逆に言えば、それほどギリギリの需要しかないアプリにどれだけのリソースを割くべきか、という冷徹なビジネス判断を迫られているとも言える。
ストアの品質担保はユーザーにとって最大の利益だ。検索結果が洗練され、安心してダウンロードできる環境が整えば、結果としてアプリ全体の利用率は向上する。現役で活動している開発者にとっては、放置された競合アプリが消えることで、自社のアプリがユーザーの目に留まる機会が増えるチャンスでもある。ゴミ屋敷を掃除しなければ新しい家具は置けない。App Store Improvementsは、アプリ経済圏を持続可能なものにするための必要な自浄作用だ。
技術的負債という言葉があるが、ストア上の公開状態を維持すること自体にもコストがかかる時代になった。放置こそが最大のリスクであり、何もしないことが即ち退場につながる。私たちは、ただコードを書くだけでなく、書いたコードが生き続けるための環境整備もまた、エンジニアリングの一部として受け入れなければならない。週末に久しぶりに古いリポジトリをcloneし、ライブラリの依存関係を解決し、ビルドエラーと格闘する。そんな泥臭い作業こそが、愛するアプリを守る唯一の手段だ。
結論を記載します。
Guideline 2.3.10 の殆どは、
Apple(iOS)以外の事は記載してはいけません。ってやつです。
android も同時リリースの場合、
よく、Webviewとかで、
htmlにまとめて(面倒なので)表記する事があったりしますが、
内部で表示するものに関しては、リジェクトされます。
外部ブラウザで表示させるか、(こっちはちょっと自信ないですが・・・。)
内部で表示する場合は、URLを分けるか、javaScriptなどで、
出し分ける対応すれば良いです。
Guideline 2.3.10 - Performance - Accurate MetadataWe noticed that your submission includes irrelevant third-party platform information.Specifically, your description includes Google Play references.
投資はおこなってますか?
勉強する為に、毎月数千円を投資信託に入れています。
最初は全く、興味がなかったですが、
とはいえ、総額は10〜20万くらいで、
まだまだ、新米です。
最近は、上がったり下がったりが、
激しく、値が動いています。
最近円安も進んでいて、危険な感じもします。
ちなみに、私が投資信託入れている銘柄?は、
日本の物ではなく、アメリカなどのものを選んでます。
みなさんも、お小遣いを投資に利用してみてはいかがですか?
こんにちは、
Bloggerを利用して、自分でドメインを取得して、設定している、
ドメインの維持費もしっかりとかけてる
変態です。
いや
プログラマーです。
早速、本題ですが、
自分で作成したアプリがあって、
AdMobを導入しているのですが、
app-ads.txtを自分のドメインに設置しろといわれてつづけて、
ようやく設置した話です。
Bloggerに独自ドメインを設定しているので、サーバーとかを持っているのでは
無いので、
app-ads.txtをサーバーに設置しろ と言われても・・・。
ちょっと調べたら、
解決策があったようです。
Bloggerにはもともと、ads.txtの設定する項目があるので、
app-ads.txt から ads.txt に転送すれば良いと記載がありました。
早速試してみた所。
できました。
Bloggerにカスタムリダイレクトの設定ができて、
from に app-ads.txt 、 to に ads.txt を設定すればできました。
あけましておめでとうございます。
今年も、のんびり更新していきます。
さて、タイトルのある通りですが、
Android SDK 32が公開されている様子です。
(いつからだろう・・・・)
最初はてっきり、android13の事なのかなと思ってましたが
今の所は違う様子ですね。
公式のSDKのドキュメントの一部に、
Build.
っていう定数があるのですが、
そこに、S_V2 って定義されてました。
こんな感じに、12.1とかのバージョンなのかと思いつつも。
12LとかSV2とか、色々と表記がある様子。
調べると、可変可能なデバイスの対応したOSのバージョンのようで、
最近出始めている?(今後発売される?)
ディスプレイサイズが可変するやつですかね。
ますます、楽しみになってきたandroid OS ですね。
ただ、
アプリ開発側すると、
対応とかどうやるんだろう?
と思ったりもします。
こんな感じに、のんびり更新していきます。
最後まで、読んでくれてありがとうございます。
iOS 16 対応端末一覧(iPhone系) 予想
広告クリックしてますか?
はいすいません。
タイトルの通りですが、
私は、Androidのアプリもリリースして、広告をつけたり、
こうやって、ブログを書いて広告つけたり、
そんなこんなで、いろんな事を試して日々勉強しています。
こんなブログは基本的には見てくれる人が非常に少ないです。
月間1500Viewくらいです。(ブロガーでの集計結果はね)
んで、毎月 数円のお小遣いが入って来ます。
アプリの方ですが、
毎月100円前後のお小遣いがあります。
そのアプリは、
https://play.google.com/store/apps/details?id=com.kixking1020.chatview_youtube_v2
累計5000ダウンロードはほどあるアプリです。
こんなアプリでも毎月100円くらいは稼げます。
もっと本格的にやれば稼げそうなきがしますが、
本業があるのでさすがに、趣味の範囲から出てきません。
ああ、
結論いってませんでしたね、
広告で稼ぐなら、アプリが断然稼ぎやすく単価が良い気がします。
ブログの方は、機械がアクセスしてたりするので、
広告なんて絶対にクリックしないので。
より収益はすくないのでは?
まぁ、単価は、表示媒体によってかわるかもしれませんが・・・。
試しに、このブログに表示されている広告をクリックしてみてください。
1クリックあたりの単を公開してもいいですよ。
ただし、悪意のあるクリックだけはしないでね。
広告停止になりたくないので。
興味のある広告をクリックしていただければと思います。
ブログを収益化していて、気になる事はあります。
数をいっぱい展開するか、
ピンポイントに絞って、質のあるのを掲載すべきか?
どっちが収益は上がるのだろうか?
ただ適当に好きなように、ブログを書いていますが
正解は・・・・。
両方必須でした。
単純に広告のページビュー(見られた回数)だけでなく、
広告をクリックされた個数も重要になってきます。
1000回、2000回と広告表示されても、
1円とかの世界です。(少なくとも私のブログでは)
たまーに、クリックをしてくれる方がいます。
おそらく、間違えてとか、たまたまとかだと思いますが。
3ヶ月くらいに1回あるかないかくらいですが、
クリックされると、1回で10円〜100円 くらい あったりします。
ブレがあるのは、初めてクリックした人とか、だと思います。
同じ人が何度もクリックしたりすると、下がって来ます。
底辺ブロガーの人は、毎日投稿とか、複数投稿とか、まず個数を増やして
どの記事のアクセスが多いいかを見極めて、
そのジャンルを自然と増やせば、
ページビューも伸びる = 間違えてクリックしてくれる確率も上がる
のような感じになって、
収益アップにつながると思います。
最初は、どんなジャンルでも良いので、
書きまくって、書きまくって
トライしてみてください。
甘い言葉には騙されず、突き進むのが大事かと思います。
タイトル通りですが、
2022年4月からは、Xcode13が必須な様子
公式のサイトに記載があった、
でもこれが、
更新もなのか新規なのかはこれだけではちょっと解らない。
でも、Xcode13でさっさとやるのには良さそう。
はい、タイトル通りです。
端末を購入した時に、無料いつの間にか、無料期間がきれて、
毎月支払っていた私です。
んで、毎月支払っているので、本格的に見てみようと思いました。
結論から言うと、ドハマリしました。
私のお気に入りは下記です。
『SEE/暗闇の世界』
世界崩壊後、
その影響で何故か目の見えない子供しか生まれないのが当たり前の世界
そこで生活している村、町が存在して、
その色々な部族が存在して抗争がよく発生している
んで、目の見えない最強のお父さんと、目の見える子どもたちのお話。
シーズン2までやっていて、シーズン3が待ち遠しい。
『インベージョン』
宇宙人が攻めてきた?
その痕跡が少しずつ地球に現れる。
軍人、子供、家族、など、色々な視点からの描写があります。
日本で影響がでおり、日本人も活躍してますので、ちゃんと日本語で喋ってます。
この先どうなるか、毎週楽しみ
『ファウンデーション』
銀河帝国のお話、何百年も代々国王のクローンが収めている。
その国のすごく頭のよい、数学者が数値から予言してこのままじゃ
帝国滅ぶよって言ったら、遠くの星に星流し(しかも、何十人単位で一斉に)、
帝国はその予言通りにならないようにビビってるし。
星流し組は、ワープが使えず何十年も星につくのに時間がかかるあいだ、
生き残る為の教育や知識を選択してながら星流し。
んで、時間は飛び、無事に星流し組がその辺境の星に住み着き住んでいる。
徐々に帝国は傾き初めてきた。
星流し組には、帝国の敵にが攻めてきた。
帝国側と星流し組の視点で話が進んでます。
なんか、
100日後に退職する47歳
が流行っている様子。
もう少しで完結のようだけど、最後がどうなることやら。
知識はなんか持ってる人ですよね。
でも、要領や世渡り、運が無い感じの人ですよね。
未来の自分のように思えてきました。
さて、何が発表されるのかな?
スマホ関連は、先月やったので、
PCの関連かと思われます。
Appleストアも準備中となっているようですね。
さて、そろそろだ。
お、
M1 Proか。
M1 Max だと?
MacBookPro 2種類か。
形がごっつい?感じ?
i9 の二倍?
メモリは64GBが最大か。
7.4GB/s のSSD速度有る。
100%再生アルミでできてるのか。
今日はこのへんで。
おやすみなさい。
SwiftUIでなんか、プレビューが表示されないなぁ。
と思ったてみたら、下記のエラーが出ていた。
Xcode is missing components needed to preview on iOS
のエラーが出た時のメモ書きです。
ターゲットの横にある、エミュレータのOSをXcodeのバージョンに合わせた物に設定する。
ただそれだけです。
例えば、
Xcode13なら iOS15のエミュレータを選択する。
これだけで、エラーがなくなり、表示されるようになります。